東京調理製菓専門学校の学生が参加する、地域の魅力を食で発信するプロジェクトをご紹介します!👩🍳✨
今回の舞台は、長野県にある大鹿村。
この地域の特産品である「山塩」と「ブルーベリー」を組み合わせた、新しい商品「塩ジャム」の開発に取り組みました。
🍇 学生と地域の方々が生み出した「塩ジャム」
大鹿村を訪れた学生たちは、ブルーベリーの収穫体験や生産者の方々との交流を通して、地域の魅力や課題について学びました。
そして、地域の魅力をより多くの人に届けるために考案したのが「塩ジャム」です!
ブルーベリーの豊かな甘みに、大鹿村ならではの山塩を組み合わせることで、素材のおいしさを引き出した新しい味わいが生まれました。
学生たちは何度も試作を重ね、地域の方々と意見を交わしながら商品づくりに取り組みました。


🤝 食の力で、地域の未来をつくる
このプロジェクトの目的は、塩ジャムをつくることだけではありません。
商品を通して大鹿村の魅力を広く発信し、地域を訪れるきっかけをつくること。そして、学生と地域の方々がつながり、地域の未来を一緒に考えていくことを目指しています。
食には、人と人をつなぎ、地域の魅力を新しい形で伝える力があります。
学生たちの挑戦が、大鹿村の魅力をより多くの方に知っていただくきっかけになることを願っています。

📣 クラウドファンディング実施中!
この取り組みをさらに広げていくため、現在、クラウドファンディングを実施しています。
学生と地域の方々が一緒につくり上げた「塩ジャム」を通して、大鹿村の魅力を未来へつないでいくプロジェクトです。
皆さまの温かいご支援を、どうぞよろしくお願いいたします!😊
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