東京調理製菓専門学校(東京・新宿)調理師・パティシエ・ブーランジェへの第一歩

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【OpenCampusレポート】

ふわっとおいしい!イースト生地でドーナツづくり🍩

こんにちは!東京調理製菓専門学校です。

今回のオープンキャンパスでは、みんなでイーストを使ったドーナツづくりに挑戦しました!

ドーナツと聞くと、「お菓子づくりかな?」と思う人も多いかもしれません。

でも今回つくったドーナツは、パンづくりでも使われるイーストを使った生地。

生地をつくって、成形して、発酵させて……と、パンづくりにつながる工程も体験できるメニューです。

「パンやお菓子をつくるのが好き!」という高校生にもぴったりの体験になりました♪

まずは生地づくりからスタート!

オープンキャンパスでは限られた時間の中で、生地に触れながら体験。

普段お菓子をつくるときとは少し違う生地の感触に、最初はみんな興味津々!

生地を分割したり、丸めたり…

パンづくりでは、この生地の状態を見ながら作業することがとても大切。

先生からポイントを教えてもらいながら、実際に手を動かして体験しました。

次はドーナツの形に成形!

生地ができたら、次はドーナツの形にしていきます。

丸く整えたり、形をつくったり……。

同じ材料を使っていても、成形の仕方によって仕上がりが変わるのもおもしろいところです。

「きれいな形にできるかな?」

最初は少し緊張していた参加者も、作業が進むにつれてどんどん楽しそうな表情に!

先生や在校生が近くでサポートしてくれるので、料理やお菓子づくりが初めての人でも安心して参加できます。

いよいよドーナツを揚げます!

成形した生地を発酵させたら、いよいよ仕上げの工程へ!

ドーナツを油で揚げていきます。

少しずつ色がついて、ふっくらとしたドーナツに変わっていく様子は、見ているだけでもワクワクします♪

揚げたてのドーナツは、外は香ばしく、中はふんわり。

自分でつくったドーナツを食べると、自然と笑顔になりますね!

「つくるって楽しい!」を体験できるオープンキャンパス

今回のドーナツづくりでは、ただおいしいものをつくるだけではありません。

生地をこねる、形をつくる、発酵させる、揚げる……。

実際に手を動かしながら、パンづくりにもつながる基本的な技術を体験しました。

「料理やお菓子は好きだけど、専門学校ではどんなことをするんだろう?」

そんな人こそ、ぜひオープンキャンパスに参加してみてください。

先生から直接教えてもらったり、在校生と話したりしながら、学校の雰囲気を実際に感じることができます。

次はあなたも参加してみよう!

東京調理製菓専門学校では、調理や製菓を実際に体験できるオープンキャンパスを開催しています!

「料理が好き!」

「パティシエになりたい!」

「パンやお菓子をつくる仕事に興味がある!」

「まだ将来の夢は決まっていないけど、食の仕事が気になる!」

そんな高校生も大歓迎です。

実際に料理やお菓子をつくってみると、写真や学校案内を見るだけではわからない「楽しさ」や「学校の雰囲気」がきっと見えてきます。

ぜひ一度、東京調理製菓専門学校のオープンキャンパスに遊びに来てください!

次は、あなたが実際に「つくる楽しさ」を体験してみませんか?

皆さんのご参加をお待ちしています!

▼オープンキャンパスの詳細・お申し込みはこちら!